空ろの箱と零のマリア

御影瑛路・著 415・絵

・・・いやいやいや。一体いつの間に。
もう書かないのかと思っていたよ。
というか調べてみたら他の仕事してたらしいですね、御影さん。
話としては・・・、盛り上がりに欠けるもののまあまあ。
絵がついたのはきっと作風の変化があったからだと思われる・・・。
残酷描写が、ない!
少し期待してたのに!
・・・・・・でも面白かったんですけどね。
続編出るのかな・・・?

???「出番はまだか!」

おや?これはこれは桐野心音さん。どうしました?

心音「お前が出してやるって言ってきたんだろうがっ!」

そうでしたっけ・・・・・・。・・・・・・、まあいいか、ではみなさ

心音「何か話させろよっ!」

・・・・・・・・・・・・・・、寂しい子・・・。

心音「ちっがーう!・・・もういい勝手に始める。っとにひどいよね、あたしの扱いどこでもひどくない?」

別に小説ではひどくなかったような気がするけど?

心音「ひどかったでしょ!?友達呼び出したら殺されるしっ!マスカラ付けてたの気づいてくれたけどそれも27756回目だっていうし!最後までいいとこなかったし!あ、いや告白しちゃってたなあ。あそこだけ、ってそれで読者に疑われちゃってるし・・・
くっ、やっぱりいいことなんてないんだー!」

・・・・・・。はい、今日のゲストは桐野心音さんでした。ありがとうございましたー。

心音「え、ちょっ」

それではみなさんさようならー。



あれ?どうしました心音さん?

???「*ネ」

?よく聞こえないのですが・・・。

???「*シテヤルカラ*ネッテ言ッテルンダヨォォォォ!」

ぎゃああああああ!
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by aftschool-student | 2009-05-15 17:54 | 感想文