終わりのクロニクル

今右手にある本を描写してみます。

・ぶ厚い。
・ぶ厚すぎて読みにくい。
・正直京極さんとためがはれる厚さだ。
・ページがめくりにくい。
・まロい。
・鈍器。
・定価がおよそ¥1.1/P。
・ガンガンのようなDO☆N☆KI。

というわけで終わりのクロニクル。川上稔・著 さとやす(TENKY)・絵。

7巻のボリュームは相当なことがない限りもう塗り替えられることはないでしょう。
本人以外。

全14巻は集めるの大変です。←現在7冊目。

本棚の余裕がある人だけにお勧めする至上の一品。

・・・・・・はぁ、どうするかな。


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by aftschool-student | 2009-05-16 01:37 | 感想文