錯視錯覚

変換しようとしたら策士が一番先に出てきました。
こんなところでも……、戯言の影が……。

さておき、錯視とか錯覚とかの話。
いろんなところで見かけることはありますけど、実際錯覚に起因した現象って研究するの楽しそうですよね。
無限階段とか矢印の長さとか見ているだけでワクワクしてきます。
エッシャー凄いよ……。
そんなわけで錯覚の中では錯視が圧倒的に多いわけなんですが(人間は視力頼りだからね)、本日の心理学の授業の中で一番気になったのは”無限音階”。
多分ほとんどの人が読んでないと思うけど『数学ガール』作中でミルカさんとエィエィが連弾していた中にそんなものがありましたね……。
多分音楽関係のソフトがあれば出来ると思うのですが……、どこかに落ちてないかな……。←
さておき、ああいうのはいいです。
個人的に好きというか。
無限への挑戦?
小説でたとえるならホラー系に多いのでしょうか。Aさんが怪談で死に、そのまま新たな怪談としてBさんを殺し、BさんがCさんを……、みたいなイメージ。
まぁどうでもいいっちゃどうでもいいのかな……。
錯視⊂錯覚は小説中で使うのはなかなか難しそうですが一回はやってみたいかな……、なんて。

基本自分の好きそうな話題になるとテンションの上がる男、ruppixiでした。
尚、実生活で声が大きくなる等のオプションはつきませんのでご容赦ください。

それでは。


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by aftschool-student | 2010-06-03 12:24 | 日記