大体四周年記念座談会(仮)その一

悠菜「じんぎす! いつもニコニコ筆者の心に這いよるアイドル、泉悠菜と!」

談儀「作者が『おい』と言いたそうにしているからやめてやれ。談儀祀という。始めまして」

悠菜「今日はエイプリル・フールだし一昨日バイトからも解放された上に絶賛春休み中の筆者が何かやりたいと思って書き始めた座談会らしいよ? 相変わらず何の考えもない筆者だね?」

談儀「全くだ。というか書き始めた理由が眠れないからなどというのが巫山戯ている。それから悠菜嬢を快く貸して頂いた高良あくあ女史に感謝を」

悠菜「書いてる時点では許可もらってない上に多分載せるまでに許可間に合わないけど大丈夫、あの作者だから! ダメだったら病み慎if書けば許してくれるはず!」

談儀「それでいいのか……。いいならいいが」

悠菜「そういえば祀っちは作家さんだったね。どこぞの愚弟とか名前のない誰か違ってちゃんと進行してくれるから楽でいいねー」

談儀「どこかで叫び声が聞こえた気がするが、そろそろ進めなくてはな。今日の目的は何だったか」

悠菜「そうそう、今日は四年間、筆者の大学生活で書いた作品たちの総まとめをするんだって」

談儀「作品数が……、主に短編のせいだな、非常に多いので記事を複数に分けるそうだ。書いた時期ごとにするらしいが、多少前後するのは許して欲しい、だそうだ」

悠菜「そんなわけでネタバレをしたくない人は回れ右、もしくは玄人さんなら薄目で読んで行ってね!

※その二に続く
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by aftschool-student | 2013-04-01 06:01 | 日記